お知らせ

別にコンサルに依頼しなくても、生成AIで十分じゃねえ⤴

別にコンサルに依頼しなくても、生成AIで十分じゃねえ⤴

 

 

生成AI活用コンサルティングに移行しだしてから、約1年。

生成AIのプロンプト技術や経験値の向上で、いろいろなコンサルティングチェーンプロンプトを開発しています。

特に自分自身が得意なコンサルティング分野のチェーンプロンプトはやはり作成しやすい。

だから、ある意味「自分の得意なコンサルティングほど生成AIに置き換えている」という矛盾の中にいます。

どう考えても、コンサルタントの必要分野は生成AIに奪われる事は必至です。

私が設計したコンサルティングチェーンプロンプトも、経営ナビAIに実装しているカスタムChatも、自分が日ごろ実践している内容をある程度網羅しています。

少し違うのは「深堀質問が弱い」位です。

そんな状況下で、いかにしてコンサルタントは今後生き残っていくのか?

1,既に作成したコンサルティングチェーンプロンプト

下記の表は、ここ数か月で構築し、実証試験を行ったチェーンプロンプトとChatリレー形式のプロンプトです。

250807_プロンプト生成一覧.jpg

これらはこれまで40年間の経営コンサルティング経験の中で、幾度となくアナログで支援した来たものです。

この中身とアウトプットこそ、私がそこそこ高額なコンサルティング料金をもらえた根拠になっているノウハウです。

しかし、それも生成AIの内蔵プロンプトやチェーンプロンプトで、素人でもそこそこの生成物が出せるようにしてしまいました

どんどん自分の首を絞めている状態です。ただ私がやらなくてもいずれ誰かがやるはず。

だったら、自分で「コンサルタント不要」の時代を作っていこうかと、舵を切った次第です。

 

2,「前さばきはAIで、後工程をコンサルで」の時代に

これまでのコンサルティングビジネスでは、調査分析、診断報告のプロジェクトに対して、労力と期間、ノウハウ提供が掛かっていました。

そこに高額なコンサルティング料も発生し、クライアントも納得していました。

しかし、この前さばき部分は生成AIでより精度の高いアウトプットが出るようになりました。

調査も圧倒的な物量と質でAIが分析もレポーティングしてくれます。

その結果、世界の大手コンサルティング会社や会計事務所系のコンサルティング会社でもバックオフィスのリストラが始まりました。

もうコンサルタントのマネタイズは「後工程」つまり、生成AIで出して答えのチェックや可否判断、組織への落とし込みなどの「フォロー業務」が中心になります。

その「後工程分野」は「前さばき」ほど高額料金はもらえません。

だからおそらく、高額コンサルで名高い日本の大手コンサルティング会社でもリストラが始まるでしょう。

それでも彼らはこの生成AI勃興期に上手な「見せ方」で、高額な生成AI関係研修やコンサルティングを提案してくるでしょうけど。

長くは続きません。

それは大手コンサルティングファームだけでなく、多くのコンサルタントが職を失うか、収入激減の憂き目にあう事を意味しています。

 

 

3,今こそ、生成AIの使い方を教えるコンサルタントになって、顧問受注をする時

そこでこの機会にコンサルタントは「生成AIの普及と啓蒙」に一役買う事で、顧問契約を受注すべきだと考えます。

まずコンサルタントは「生成AIに不慣れな中小零細企業」に、プロンプトや使い方を教えるセミナーや塾を開催し、集客します。

私が推奨しているのは、弊社プロダクトの「経営ナビAI」で学習し、その使い方やコンサルティングチェーンプロンプト研修で学んだプロンプトを教えて、セミナーで実際に生成経験してもらう事です。

数種類のコンサルティングチェーンプロンプトの知識とノウハウがあれば、「生成AI経営効率化セミナー」の講師はできます。

そして、そのセミナー受講者に対して、生成AIの使い方を指導し、その延長線上で経営顧問を提案します。

その時、「生成AIセミナー」参加からそのまま、経営顧問にはなりにくいので、そこに1段階のビジネスを挟む必要があります。

それが「経営ナビAI」の利活用です。

「経営ナビAI」は、経営管理に使える内蔵プロンプトが数十種類実装されています。

先にコンサルタントは経営ナビAIを自分のものにしておき、客先でその「経営ナビAI」使い、見込み客経営者の前で生成経験をしてもらいます。

そして見込み客も経営ナビAIユーザーとなってもらいます。

更にその「経営ナビAI」を幹部や社員に使いこなせるにはどうすべきか、と質問されれば「数か月間の教育を行う顧問契約」も即可能です。

生成AIの使い方を指導する顧問契約の間に、組織課題や経営者の相談役機能を持って『経営顧問契約』に進めていくのです。

 

「生成AIコンサルティング」をしないコンサルタントには明日はない。それは確実に起こる未来です。

あなたはこの確実にくる未来を前向きに取り組みますか、それとも絶滅危惧種になりますか?

営業日報AIと困った部下対応AI

営業日報AIと困った部下対応AI

管理職の研修やマネジメント支援をしていると、ある共通した課題に出くわします。

特に営業関係の管理職に聞くと

●ちゃんと日報を書いてくれるとアドバイスも具体的にできるけど、いい加減な書き方が多い

●日報を上司への無駄な報告ツールだと思っているから、日報で問題意識を高める発想がない

●いろいろ注意したり、指摘してもなかなか受入れてくれない

●ハラスメントがしてないのに、すぐネガティブな態度をとる

等など。

そこで日報の内容(フレーム)を見てみました。

決して悪くないのですが、時間がなければついつい簡単に書いてしまいます。

そこで、「経営ナビAI」では、AIから質問が来て、それに答える事で「考えながら、次に繋がる営業日報」をAIに実装しました。

1,日報を書かない理由

営業日報を書かない理由の中に、何をどう書けばいいか分からないから、適当に書いている営業マンもいます。

中身が適当だから、それをチェックする上司もしっかり見らない人もいる。

元来日報とは、今日の訪問結果を振り返り、次回に訪問で成果を出す為に肥やしにするものです。

確かに空欄の日報に位置からフリーハンドで書くのは苦痛でしょう。

いくらフレームが決まっていても、面倒な作業に映るのは仕方ない。

ただ、的確なファクトを日報に書けば、上司も的確なアドバイスができます。

だから、日報を書く為にマインドブロックを下げる必要があるのです。

 

2,AIが質問してくるから、必然的に日報精度が上がる

当社が開発した「法人営業日報AI」は、今日の訪問活動や情報収集活動、商談について、AIから段階的に質問が来て、それに答える仕組みです。

別に何かを準備しなくても、今日の訪問結果なら覚えているはずだから、その記憶の結果を入力するだけ。

しかも音声入力ができるから、いちいち手入力する手間もありません。

「生成AIが質問して、それをボイスでいくつか答えていくだけで、数分後には上司が指示指導しやすい日報」に仕上がるのです。

これで「日報苦手な営業マン」「報告が苦手な営業マン」をサポートできるから、上司が繰り返す注意や指導の精神的負担も軽減できます。

実際に「法人営業日報AI」で作成した日報は下記です。

作成に要した時間は15分です。

250728_日報AI結果.jpg

 

3,困った部下の対策を提示してくれるAI 

次に開発したのが「困った部下対応AI」です。

これは実際の管理職が困っている部下の課題を設計図に組み込んでおり、AIからの質問に答えていくだけで、その「困った部下の対応方法」をAIが提案してくれます。

但し、このAIは「上司の意向に沿った部下に変える為のノウハウ」は提案してくれません。

「困った部下」の課題や特性を整理しながら、上司自身のマネジメントや指示の在り方、サポートの在り方を見直すきっかけを与えてくれるAIです。

「過去と相手を変える」ことができません。

「変える」のは未来と自分だけという概念に沿って、自身のマネジメントを見直すAIです。

今回のケースでは、「すぐに他人や顧客、外部の責任にして、「自分は悪くない」と言うスタンスをとる部下」に対する対応策をAIからの質問とヒントで案を出しました。

途中に8つくらいの質問に答えた結果、

250728_困った部下対応AI結果.jpg

今後のケース事例として、会議時や個別指導時の注意ポイントが生成されました。

これを参考にこの部下の「今回のケースに似た事例があった場合」の対処策ができます。

 

※経営ナビAI無料オンライン説明会随時開催中

https://keieinaviai.info/free-ai-seminar.html

経営ナビAIが他の法人専用AIより劣っている箇所とは?

経営ナビAIが他の法人専用AIより劣っている箇所とは?

今、いろいろな「法人用生成AI」を提供するベンダーが出てきています。

コンサルタントや士業の方もどれを使えば良いのか迷うところでしょう。

先日もあるコンサルタントの方から

「嶋田先生が提供している法人専用AIといろいろな他社が提供している法人専用AIは結局何が違うんですか?」

と。

料金にしても当社の費用は業界でもかなり安いですが、それ以上に低価格の業者も出てきているし、内蔵プロンプトの法人AIも増えているのです。

しかも、セキュアの問題もどこも普通に取り組んでいる。

当社はChatGPT専用ですが、あるベンダーはChatGPTだけでなく、Geminiやクラウド等いろいろな好きなAIプラットフォームが使える事を宣伝しています。

益々、利用する立場からすると悩むことでしょう。

そこで今回は、経営ナビAIの弱点や他社の遅れをとっている事実をご紹介します。

必ずしも当社の「経営ナビAI」がすべてに勝っているという事ではありませんから。

そのうえで「当社の経営ナビAIがいい」という方はぜひ、ご検討ください。

 

1,画像、動画は使えない

経営ナビAIはバックで「ChatGPT4o」が動いているので、普通の有料版と同じ機能をもっています。

ただテキストタイプの生成AIに特化しているので、画像生成や動画、DeepResearchはできません(いずれDeepResearch機能は追加される予定)

もともと経営支援に特化した生成AIだから、その機能が省かれています。

このシステムを構築した(株)XOPグループの方針(普通の人が普通に使えるAIを目指す)に賛同して、OEM開発したので、「テキスト特化型」です。

どうしても画像や動画、DeepResearchを希望する方は、別のAIプラットフォームを使えば良いでしょう。

私自身もこの経営ナビAI以外にGeminiやNotebookLM、fero等の複数のAIを使い分けています。

 

2,法人内のノウハウの共有はできるが面倒

これはセキュリティとプライバシーの問題ですが、経営ナビAIのテナント企業は社員にIDを指定数発行できます。

管理者は誰がどのカスタムAIをどれくらい使ったかは管理できますが、その中身まではすぐには分かりません。

各自のノウハウの蓄積は普通にできますが、同じ会社の他人の生成AI活用事例はすぐには閲覧できない仕組みです。

だから、管理者が生成AI活用状況を各自から聞いて、スプレッドシートに書いてもらったり、Googleドキュメントに保存してのもらう事になります。

ちょっと面倒ですが疑似的に閲覧できる仕組みもあるので、それは動画で解説予定です。

個人の生成AI活用でノウハウ知識の蓄積を優先していますし、管理者がどのAIを使ったか利用状況を把握しているので、IDを持った社員が変な使い方をすることは防げます。

 

3,実装しているカスタムChatAIが経営支援向けで限定的

内蔵プロンプトが40種類あり、毎月増やしています。

この内蔵プロンプトの仕組みがあることで、「AIから質問が来て、それに何回も答えていくと目的の生成物が生まれる」ことになります。

そのすべてが経営者や役員、コンサルタントや税理士、士業の経営支援、経営効率化、人材育成に特化したカスタムChatが実装されています。

これ以外のエンタメ系、プライベート系、趣味系、情報系などのカスタムChatはありません。

RE経営の過去のコンサルティングノウハウや経験をとことん埋め込み、あくまでも経営管理、経営支援に特化した法人専用AIです。

それ以外は大したことはありません。

 

 

4,ChatGPTのみで他が使えない

ChatGPT4o(有料版)がバックで動いているので、いろいろなものが生成されます。

しかし、ChatGPTのみで、Geminiや他のAIの選択はできません。

これは多種多様なAIを使うより、広く普及しているスタンダードなChatGPTを使い、平均的な社員が普通に業務改善に使えるレベルを目指しています。

だから各AIのそれぞれの特性を生かして、使い分けるという技は持ち合わせていません。

それでも、いろいろなAIを使い分けしたい方は、個人で使われる事をおすすめします。

この経営ナビAIは、法人やチーム全員の底上げの使うAIだと割り切ってもらいます。

 

それ以外のコスト、セキュリティ、実装された内蔵プロンプト、カスタムChat機能、定期勉強会支援などはかなり優秀だと思います。

経営ナビAIユーザーによる代理店制度

経営ナビAIユーザーによる代理店制度

「経営ナビAI」代理店制度のご案内です。

経営ナビAIは経営支援目的であると同時に、経営者や役員幹部にも利用していただけるものです。

既にテナントになっている方はその有効性をご理解いただいていると思いますが、主なメリットは

⑴圧倒的な低コスト

⑵法人専用としてセキュリティーの確保

⑶日々の経営支援に特化した各経営テーマ別に内蔵プロンプトの生成AI

⑷プロンプトを考える必要がなくAIからの質問に答えるだけ

です。

そこで、より広く「経営ナビAI」をご活用していただく為、「経営ナビAI」テナントが更に中小企業や士業の方を紹介して加入促進を図る「代理店制度」を導入します。

1、代理店の資格

⑴経営ナビAIテナントであること(コースは問いません)

⑵代理店が「経営ナビAI」を退会後は紹介先が継続しても、報酬は発生しない

⑶経営ナビAIテナントであり、「経営ナビAI代理店申込書」を提出する事

 

2,代理店の報酬

⑴代理店が紹介した法人・個人の経営ナビAIの各コースの月額費用の30%を支払い

 ●トライアルコースの場合、3,000円(税別)

 ●ベーシックコースの場合、

⑵複数の紹介を行うと毎月継続収入を獲得できる

 

3,代理店の責務

⑴紹介した法人・個人が経営ナビAIに申し込んだかどうかは代理店から当社に確認する事(経営ナビAIの申し込み欄には紹介先が分かる欄がないため)

⑵毎月、紹介先が継続しているかをメールで当社に確認。その後請求書を当社にメール添付で提出。

⑶紹介先が経営ナビAIを有効活用しているかを定期的チェック確認(経営ナビAIの継続的な利活用の為)

⑷経営ナビAIのオンラインセミナーへの紹介者の誘客等で当社と一緒に「経営ナビAI」の普及拡大に努める

 

4,報酬の支払い

⑴毎月末に代理店は当社に請求書を送付(メールに添付)

⑵翌月25日までに当社から代理店口座へ手数料を振り込む

 

「本当にプロンプトが不要?」内蔵コンサルティングプロンプトでAIから質問が来る衝撃

「本当にプロンプトが不要?」内蔵コンサルティングプロンプトでAIから質問が来る衝撃

「プロンプト不要?」

「AIからの質問に答えるだけで、生成されるって本当?」

当社の「経営ナビAI」にこんな疑問を持っている方もいます。

実際に無料オンライン説明会で、経営ナビAIのデモを経験すると、その意味が分かるのですが、多くの方は半信半疑です。

下記から「いまさら聞けない生成AI 経営ナビAI無料オンライン説明会」にお申込み頂けます。

既に経営ナビAIユーザーの方もご視聴ください。

https://keieinaviai.info/free-ai-seminar.html

簡単に言うと、各テーマのAIカテゴリーに中に「内蔵プロンプト」が設計されている、だからAIから質問がどんどん来るわけです。

しかも単に質問が内蔵されいるだけではありません。

生成AIにアウトプットの仕方や前提条件、思考の参考資料(データ)も設計段階で読み込ませているので、SWOT分析や経営計画書、KPI監査、求人票、作業手順書、事業承継などの生成物が出るのです。

,内蔵プロンプトが生まれる理由

内蔵プロンプトとは、各生成AIの質問の順番と中身、生成に関する要件定義や参考資料、思考方法を「カスタムChat」に読み込ませています。

経営ナビAIで言えば、

250722_カスタムChat画像.jpg

経営ナビAIを開くと、一番上にある「カスタムChat」を開くと、右のカスタムChat設計図面に行きます。

この独自プロンプトというところの、内蔵プロンプトの設計Wordを入れるのです。

ノーコードだから日本語の設計Wordで行けます(基本機能はマイGPTsと同じ)

この独自プロンプトに、最終アウトプットのコンサルティング生成物につながるような、質問や前提条件をAIが認識しやすいような工夫で、文字化しているのです。

内蔵プロンプトは一言でいえば「最終生成したものとアウトプットイメージ」があれば、精度の巧拙はあるにしても、誰でもできるようになります。

「経営ナビAI」の会員には今後定期的に勉強会をしていこうと思っています(無料オンライン説明会の中で、事例やカスタムChatの作り方等も)

 

2,これまでのコンサルティングを段階別にプロセスを分割

これまでSWOT分析、根拠ある経営計画書、KPI監査、経営理念浸透型人事評価コンサルティング、非財産相続承継の「見える化」、採用サイトコンテンツコンサルティング等多くのコンサルティングを企業に提供してきました。

すべてのコンサルティングはそれが会議であれ、研修形式であれ、いくつかの段階的なヒアリング(情報収集)と中間のフレームや中身、そして最終的なアウトプットとして提供しています。

実は生成AIも全く同じなのです。

コンサルティングをプロセスで分割して、それをコンサルティングチェーンプロンプトとして作成しているだけ。

この感覚が分かると、プロンプトの設計もチェーンプロンプト作成も一気に加速していきます。

私がそうでした。

得意な複数のコンサルティングは日ごろからプロセスに分解して、クライアントと一緒に考えています。

それをカスタムChatの「独自プロンプト」に入力条件に沿って作成しただけなのです。

経営ナビAIのユーザーが、この意味合いが分かり、カスタムChatに作り方が分かれば、オリジナルに内蔵プロンプトがどんどんできます。

経営ナビAIではユーザーが作成するカスタムChatの数に上限がありません。

 

3、求めるアウトプットが決まれば、バックキャストでプロンプトは設計可能

結局、アウトプットしたフォーマットのイメージが分かれば、バックキャストでそのアウトプットにつながるプロセスを分解していけば良いだけです。

例えば、「経営計画書AI」の場合

⑴最終アウトプット

●科目別昨年実績(前年の事業別売上、粗利益、販管費主要科目、営業利益、経常利益)

●今期科目別収支予定(今期の事業別売上、粗利益、販管費主要科目、営業利益、経常利益)

●その根拠戦略

⑵必要情報(プロセス情報収集)

●昨年度の科目別実績での「良かった事」の整理で、良かった事は今期の更に伸ばす

●昨年度の科目別実績での反省点、課題の整理で、今期に改善する対策につなげる

●この規模で、この業種での高収益企業のケースも行動対策に提案してもらう

こういう事が内蔵プロンプトに多くの質問や参考データが入っているのです。

最終アウトプットを想定して、いろいろな前提条件を追加していきます。

 

当然、あくまでも生成AIでの回答は第1次素案」です。

その後のクライアントと協議しながら、加筆削減の修正作業をしていかないと「使えるコンサルティング生成物」にはなりません。